進撃の巨人・第18巻のあらすじを解説

エレンの訓練兵時代の教官キース・シャーディスは元調査兵団団長で父グリシャとは、古い付き合いがあることが判明。

シャーディスによると、グリシャは壁の外から来た人間であり、記憶を失った状態で発見されたという。しかし、彼が元々何をしている人間であったのかまでは不明。

エレンの硬質化にも目処が立ち、当初からの目的であった「ウォール・マリア奪還」「エレンの家の地下室」に向けて調査兵団が動き出す。

エレンらは順調にシガンシナ区に到着し、外門の壁の穴を塞ぐことに成功した。しかし、ついに「獣の巨人」とライナー&ベルトルトが現れる。

※アニメ Season3 Part1 は第72話まで、後半は第73話から。

伏線・謎・ヒント

  • なぜグリシャは壁の外で発見され、しかも記憶喪失だったのか。
  • グリシャの本当の目的は?
  • 調査兵団は獣の巨人らとどう戦うのか。
メニュー